【多摩市】グローバリゼーションに対応する子どもに習わせたい“空手道教室”

私は高校生の時 L.A. にホームステイしたのですが、ホストファミリーと打ち解けるきっかけとして、折り紙で鶴を折ってみたり、着物とまでいわなくても浴衣を着てみたりすると良いと聞きました。
異文化を学ぶ前に自国の文化をよく知ることが大切でしょう。空手道教室当時、日本人、特に男性はみな武術の達人と勘違いしているアメリカ人が意外といるなんて笑い話も聞きましたが、5月17日、多摩市の道場「揚心館」は、国際化に対応できる子どもの習い事として空手道教室を開催したそうです。
“笑い話”で済まさず、幼いうちから、海外でも人気の“KARATE”の達人を目指しつつ、国際社会で活躍できる素養を身につけるということでしょうか。
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