【多摩市】グローバリゼーションに対応する子どもに習わせたい“空手道教室”

私は高校生の時 L.A. にホームステイしたのですが、ホストファミリーと打ち解けるきっかけとして、折り紙で鶴を折ってみたり、着物とまでいわなくても浴衣を着てみたりすると良いと聞きました。
異文化を学ぶ前に自国の文化をよく知ることが大切でしょう。空手道教室当時、日本人、特に男性はみな武術の達人と勘違いしているアメリカ人が意外といるなんて笑い話も聞きましたが、5月17日、多摩市の道場「揚心館」は、国際化に対応できる子どもの習い事として空手道教室を開催したそうです。
“笑い話”で済まさず、幼いうちから、海外でも人気の“KARATE”の達人を目指しつつ、国際社会で活躍できる素養を身につけるということでしょうか。
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多摩市の道場「揚心館」ジュニア・キックボクシング選手コース開設

前回の記事でムエタイを“子どもの心身の鍛練に習わせるのも良いかも”と述べましたが、多摩市の道場、揚心館は子どもの育成に力を入れているのか“ジュニア・キックボクシング選手コース”も開設したそうです。
対象は3歳から15歳まで。
先日近所で幼稚園児くらいの子ども達の空手の稽古を見かけ、頼もしくも愛らしい姿に頬が緩みましたが、キックボクシングも、勇ましくキックを繰り出す我が子に親は目を細めるでしょう。

週3日以上の参加が必須なのは“習い事”と考えると練習量が多いかもしれませんけど、試合に勝つことを目指すコースですし、いくつも習い事をさせる代わり、部活の代わりにキックボクシング一本に絞る選択もあるでしょう。

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年中無休の小児科「キャップスクリニック武蔵小山」8/1開院

当ブログ5月28日の記事で、年中無休の小児科「キャップスクリニック」が7月1日越谷レイクタウンに開院と知り“良い場所に開院”と記しましたが、たて続けに2021年8月1日「キャップスクリニック武蔵小山」が駅徒歩1分の新築タワマン「シティタワー武蔵小山」2階に開院。
マンション住居部分の引渡しは来年のようですが、低層部分のテナントなどは先にオープンするということでしょうか。

新型コロナワクチン接種、30~40代はかかりつけ医へ…と聞き、30代くらいはかかりつけ医いない人多いのではと思いましたが、ちょうど子育て世代、当クリニックもワクチン接種対応予定なので、子どものかかりつけ医で親がワクチン接種ってのもアリ?

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年中無休の小児科「キャップスクリニック越谷レイクタウン」7月1日開院

新聞をとっている実家は埼玉県越谷市にあるイオンレイクタウンの折り込みチラシが入ってくるから、年中無休の小児科「キャップスクリニック越谷レイクタウン」の2021年7月1日開院が気になり、なぜなら私がよく訪れる錦糸町パルコにもキャップスクリニックがあり、最近問題になっているコロナウイルスワクチンの廃棄をなくすべく、余りが出たらすぐに接種を受ける16歳以上の一般人の事前登録募集という意義ある取り組みは、越谷でも実施されるのでしょうか。

錦糸公園は休日になると家族連れで賑わい、子育て世代が意外に多い町だと実感しますが、レイクタウンのような郊外型商業施設も家族連れが多いと思うので、良い場所に開院しますね。

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アーティスト公式 KIDS ROCK ! Tシャツ祭り2020

アーティスト公式KIDS ROCK!Tシャツ祭り2020ROCK Tシャツ人気で、10代の子が彼らが生まれる前に活躍したミュージシャンのTシャツを着ているのをよく見るようになりましたが、若者どころか、3歳から8歳ぐらいまでのサイズを集めた「アーティスト公式 KIDS ROCK!Tシャツ祭り2020」が Rock & Entertainment 公式Tシャツ・グッズのオンラインストア「PGS」で9月30日まで開催されてます。
ラインナップには BILLIE EILISH のような新世代のアーティストから、KIDS の祖父母の世代のような GUNS N' ROSES や QUEEN などのTシャツが並んでますが、Spotify や YouTube の影響か、今は音楽が国や時代をこえて愛される世ですからね。

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幼稚園でのコロナ対策 検温作業から解放され月¥86,250のコスト減

私が通院している、とあるクリニックでは、コロナ対策で受付の方が全ての来院患者を非接触体温計で検温していて大変だなぁと思ったのですが、これが学校とかだったら毎朝先生も生徒もプチパニックではないかと・笑。
保健委員の生徒などをフル稼働させて効率化を図ったりはするでしょうが、幼稚園だと園児に手伝ってもらうのは難しい。イノベーター500名もの園児がいる「横浜バディスポーツ幼児園」では「株式会社イノベーター」が販売するサーモグラフィカメラ(サーマルカメラ)を導入、1秒間に30名検温可能って、どんな優秀な保健委員でも太刀打ちできない高性能・笑。
いや、保健委員は無償労働だけど、横浜バディスポーツ幼児園では、それまで職員3名がかりだったわけで、月間86,250円の人件費削減という計算になるのだそう。

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年中無休の小児科「キャップスクリニック」コロナ拡大の中“オンライン診療”

厚労省から新型コロナウイルス感染症拡大に際し電話や情報通信機器を用いた診療等の時限的・特例的取扱いについて事務連絡がなされたからか、首都圏で“年中無休”の「キャップスクリニック」を小児科中心に展開し、幼い子をもつ親にとって心強い医療法人社団ナイズが、東京・千葉・神奈川の7拠点においてオンライン診療専用ダイヤルを設置し、初診から電話などによる診療が可能なので、感染への憂慮から医療機関へ行くのをためらっていた人の心の荷が軽くなりました。

キャップスクリニックは代官山T-SITE にもあり、現在蔦屋書店は休業中ですが、クリニックは開院しており、セサミストリートのキャラクターで彩られた待合室は病院が苦手な子でもグズらず待てそうで、コロナが落ち着いたら実際に通院したくなっちゃいそうですけど・笑。

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